| |
| 第10回 日本万華鏡大賞公募展 応募規定 |
| 賞 |
- 日本万華鏡大賞:10万円
- ビジュアル賞:5万円
- アイデア賞:5万円
- 部門賞:科学技術館賞、大阪市立科学館賞、長浜・黒壁賞、多摩六都科学館賞、出雲科学館賞、北陸電力ワンダーラボ賞、京都万華鏡ミュージアム姉小路館賞、北海道万華鏡館賞、今田賞、日本万華鏡博物館賞、索尼探夢賞、焼津ディスカバリーパーク賞:各1万円と記念品
|
| 規定 |
- プロ・アマ問わず、年齢・男女問わず。グループ参加でもOK。
- 未発表、オリジナル作品に限ります。ナマものなど腐ったり、不快感を与えるものは不可。
- 壊れにくい工夫をお願いいたします。
- 完成品を送付すること。送付後に複雑な組み立てを要する作品は不可。
|
| 応募方法 |
- 宅急便または郵便による送付(持ちこみ不可)
- 郵送時の箱はゆうパックの箱:大、中、小のどれかで送ってください
(特大は不可)
- 必ず記入済みの返送用伝票(着払いのみ)を記入・同封ください。(返送用伝票が無い場合には、作品は当方で処分させていただきます。)
- ご自分の住所を書いたハガキを1枚入れて置いてください。
- 小さな作品は 1箱に何点入れてもOKです。
- 1作品ごとにエントリーシートを書いてください。
エントリーシートの規定:A4サイズの紙に氏名(グループの場合、団体名と代表者名)、年齢、住所、電話番号、携帯、FAX、作品タイトル、製作意図と完成品の写真かスケッチを書いて、箱に同封。
連作で1作品の場合は 1枚でOKとします。(一番下にフォーマットを添付しています。ご使用ください)
|
| お願い |
展示会の際に、万華鏡の覗き方がわからず破損するケースが多くあります。覗き方・楽しみ方の注意点をA4の紙で別途同封いただけますと幸いです。(用紙は下に) |
| あて先 |
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2-1 科学技術館 日本万華鏡大賞係 |
| 応募期間 |
10月28日29日30日(水-金)の3日間に必着
(これ以外受けつけできません) |
| 審査員 |
日本万華鏡博物館館長 大熊進一、山見浩司、角敏郎をはじめ何名かの万華鏡作家が審査します。 |
| 選考・発表 |
11月1日(日)に大賞・入賞・佳作・エントリー作品を選考後、佳作以上には電話で連絡いたしますので、電話番号の記入をお忘れなく。
エントリー作品者には箱に入れていただきたハガキで連絡します。 |
| 作品展示 |
- 2004年12月6日(日)−12月13日(日)まで、科学技術館(東京、竹橋)
- 表彰式:12月5日(土) 13:00-
- その後、各地で巡回展の予定
|
| 連絡先 |
日本万華鏡倶楽部
〒150-0032 東京都渋谷区鶯谷町7-1渋谷マンション310(大熊あて)
TEL:03-3463-6916
FAX:03-3463-6917
E-mail:webmaster@mangekyou-club.com |
| その他 |
- 入賞(賞金の付くもの)作品は日本万華鏡倶楽部に帰属します。入賞作品は1年間、類似作品の製作をご遠慮ください。
- 大賞、入賞、佳作、エントリー作品を選考し、落選作品は速やかに返送いたします。
- 入選以上の作品は、各地での展覧会の間、日本万華鏡倶楽部で保管いたします。
(2年間お預かりした後、返却希望の方には返却いたします)
- 佳作以上の作品は全ての展示期間後の返却の為に、返却が約一年後となります。
- エントリー作品は 大勢の皆様に見ていただくに値する作品として認定したもので、春の大阪市立科学館まで展示し、4月中に着払いで返却させていただきます。
- 入賞以上の作品は日本万華鏡倶楽部が保管し、毎年の日本万華鏡大賞展に展示いたしますので、手元に置いておきたい方はレプリカの製作をお願いいたします。
- 入賞作は1年間類似作の製作をご遠慮ください。
- たくさんの方々に作品を手にとって見ていただきますので、破損の場合修理をお願いすることがあります。
- 展覧会では 日本万華鏡倶楽部のボランディア・スタッフがつき、充分の注意を払って、見ていただくようこころがけますが、破損などがあった場合にはご容赦ください。
|
| 参考 |
第7回応募数:57、 第6回応募数:83、 第5回応募数:93、 第4回応募数:113、 第3回応募数:125、 第2回応募数:127、 第1回応募数:70 |
| 応募用紙 |
エントリーシート(rtfファイル)
作品取扱書(rtfファイル) |